利根建設

New Structure

実意丁寧

いい建物は、月日とともに馴染み、
深みを増していく。
街の風景に溶け込み、 そこに暮らす人や
働く人の時間とともに、
ゆっくりとその価値を育む。

流行や見た目の新しさではなく、 長く使われ続ける構造の確かさと、
誠実な仕事。
それが、建物の品格をつくる。

私たちの歩みは、
大分の地で築いてきた
信用そのものだ。
ごまかしのない「実意」と、 隅々まで手を入れる
「丁寧」な姿勢が、
利根建設の礎を支えている。

20年、30年経ったあとにこそ、
真価が問われる建物を。

New Structure

実意丁寧

About
Tone Kensetsu

実意丁寧をモットーに
都市開発に奉仕する

1956年の創業以来、利根建設は大分の地域に根ざしながら、共同住宅や住宅、公共施設、商業施設など、さまざまな建築を手がけてきました。

完成した瞬間だけではなく、その先の暮らしまで見据えながら、永く地域に残る建物をつくること。建てて終わりではなく、アフターフォローまで含めて住まいと建物を支えていくこと。それが、私たち利根建設の仕事です。

70th Anniversary
The Legacy of Tone

70年の記憶を、受け継ぐ。

Recruit

GO TO TONE
建設業は、
格好いい。

まだ何者でもない自分に
何ができるか。
何が残せるか。
誰を支えられるか。